適切な価格で、
クオリティの高い広報・PRを
複業・フリーランスのクリエイターがチームを組むことで固定費を削減。高品質な広報を、最適な価格で実現します。
酒小町は
「クリエイティブチーム」と「日本酒コミュニティ」
の2つの顔を持っています。
若手世代の感性と熱量を生かし、
企画からPRまで造り手に伴走します。
「愛ある飲み手」がしっかり伴走。
日本酒愛とプロの技術を持つクリエイターが、あなたの蔵の広報部になります。
複業・フリーランスのクリエイターがチームを組むことで固定費を削減。高品質な広報を、最適な価格で実現します。
若者のお酒離れを解決へ。100名以上の20〜30代が集まるコミュニティから、次世代の飲み手にお酒の楽しさを広げます。
広告ではなく「リアルな声」が信頼を生む時代。SNS発信が得意なメンバーが、飲み手目線の自然な感想で共感を呼ぶPRをお手伝いします。
飲むだけじゃない、居心地のいいサードプレイス。
知識よりも「愛」を胸に、趣味やスキルを活かして、仲間と自由な日本酒の楽しみ方を見つけませんか。
「愛ある飲み手」が集うコミュニティで、大人になってからの心地よいつながりを。お酒や人を大切にできる、同世代の飲み友達と出会えます。
気軽な飲み会から学びの場まで「飲む」だけじゃない新しい楽しさをシェア。あなたの「やってみたい!」をみんなでカタチにできる場所です。
ただの消費者で終わらず、メディアでの企画・執筆や撮影など、飲み手の垣根を越え、あなたの得意なスキルがそのまま日本酒業界の力になります。
これまで100社以上の酒蔵・企業さんと一緒にイベントやコンテンツ制作を行ってきました。
日本酒を愛する飲み手だからこそ、気づける魅力や、届けられる言葉があります。
一人ひとりの「好き」が価値となり、愛があるからこそ深くつながり合える。
それぞれが自分らしく、その思いを生かせる場所をつくりたい。そんな思いから、私たちは「愛ある飲み手の居場所」というビジョンを掲げています。
代表
卯月 りん
東京生まれ東京育ち。
大手IT企業にて、広報、自社サイトのリブランディング。その後、PR会社にて企業の広報の立上げ支援、記者会見、メディア体験会の企画・運営、WebやSNSを基軸にしたPRに従事。
自分の「好きを仕事にする」ために、大好きなお酒を主軸としたクリエイティブチーム「酒小町」を2018年に立ち上げる。20〜30代の層にもっと日本酒を身近に感じてもらいたいと酒小町をコミュニティ化。現在コミュニティメンバーは100名を超え、日本最大級の日本酒オンラインコミュニティに。
2020年に広報・SNSプランナーとして独立。 酒蔵の手が足りていない広報のサポートをするかたわら、酒小町の代表としてもイベント企画や登壇で活動中。SNSを活用した広報や、ブランドのファン化を促す施策が好き。好きなおつまみは白子ポン酢。