コミュニティ

「お酒の場が好き」「誰かと飲む時間が好き」。
酒小町は、そんな若手が集まるコミュニティです。

日本酒の知識や、お酒の強さは関係ありません。
私たちが大切にしているのは、お酒や造り手さん、
そして一緒に飲む人への「愛」があるかどうか。

休日に集まって笑い合いながら乾杯したり。
カメラや旅など、自分の趣味と日本酒を掛け合わせて楽しんだり。
時には、あなたの得意なスキルがそのまま酒蔵さんの力になることだってあります。

ただ「飲む」だけじゃない、ちょっと新しくて、居心地のいい場所。
気の合う仲間たちと一緒に、もっと自由な日本酒の楽しみ方を見つけてみませんか。

01

同世代の「飲み友達」ができる

「愛のある飲み手」が集まる、温かい場所です。チャットツールでの情報交換やイベントを通じて、お酒や人を大切にする同世代と出会える。大人になってからの、心地よい繋がりが生まれます。

同世代の仲間との乾杯
02

感性を刺激する、
多彩な企画を楽しむ

「飲む」だけじゃない。日本酒のハードルを下げ、新しい層へ「楽しさ」を届ける企画がここにはあります。気軽な飲み会から、学びのある企画まで。参加はもちろん、あなたのアイデアで企画をつくることも可能です。

多彩なイベント・企画の様子
03

酒蔵さんとコラボして
「好き」を活かす

ただの消費者で終わらず、酒蔵さんのパートナーとしてプロジェクトに参加したり、酒小町のWebメディアで企画や執筆、撮影に挑戦できます。あなたのスキルが、そのまま業界の力になります。

酒蔵さんとのコラボの様子
コミュニティに参加する

イベント

人気銭湯「小杉湯」と甘酒フェスト開催

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酒タクシーで蔵巡り&「三豊鶴」で酒造体験泊

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鳥取「千代むすび」のイベントスタッフに!

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王道銘柄「獺祭」の奥深さを味わう飲み比べ

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夜が忙しい人にも!気軽に参加できる昼飲み◎

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メンバーの声

まな

まな

「日本酒で広がる、
仲間との“楽しい”の共有」

もも

もも

「20歳で即入会!
私を笑顔にするお酒の実家」

さおりん

さおりん

「お酒が弱くても!
共に創るサードプレイス」

shimizu_nobu_

shimizu_nobu_

「酒を楽しく人生を豊かにしてくれる場所」

ひーちゃん

ひーちゃん

「産後9年ぶりの乾杯!
ママの好きが輝く場所」

はっち

はっち

「面白そう!」
があふれてる空間

まな

まな

日本料理店スタッフ・フォトグラファー。同世代の日本酒が飲める仲間を求めて入会後、日本酒の奥深さに魅了され唎酒師の資格を取得。現在はコミュニティマネージャーとして企画も担当し、多角的に日本酒の魅力を発信しています。

日本酒で広がる、仲間との“楽しい”の共有

同世代の飲み仲間を求めて入会。屋形船での持ち寄り会など、初対面でも乾杯一つで打ち解けられる温かさに惹かれました。入会前は「飲む」専門でしたが、今ではお店に推しの日本酒を提案したり、酒蔵さんのイベントを手伝ったりと楽しみが倍増。その熱量が高じて唎酒師の資格を取得し、現在は運営側のコミュニティマネージャーとして企画も担当しています。私にとって酒小町は、日本酒をきっかけに仲間と“楽しい”を共有できる場所。これからも「飲む」以上の喜びを、メンバーの皆さんに届けていきたいです。

もも

もも

フリーランスのディレクター・ライター。酒小町ではSNSディレクションも担当する20代メンバー。周囲の環境から幼い頃からお酒の場に憧れがあり、20歳の誕生日を迎えると同時に酒小町へ即入会。

20歳で即入会!私を笑顔にするお酒の実家

代表のりんさんに誘われ、20歳の誕生日を迎えた瞬間に酒小町へ入会しました! 初めて参加したワークショップで日本酒の飲み比べを体験し、味の多様性や洋食とのペアリングのおもしろさに感動。詳しいメンバーや蔵元さんから直接お話を聞ける環境も大きな魅力です。 入会前は自分がお酒に強いのかも分かりませんでしたが、温かいメンバーのおかげで、今では「お酒と飲みの場が大好き!」と堂々と言えるようになりました。お酒を通じてみんなが笑顔になれる酒小町は、私にとって「日本酒の楽しさを教えてくれたお酒の実家」です。

さおりん

さおりん

企業の採用人事。お酒が弱いが「楽しく飲むのが好き」という理由で入会。これまでのキャリアを活かし、入会初月から運営改善プロジェクト「酒小町を歩きやすくする会」に参加し、メンバーが過ごしやすい環境づくりに尽力中。

お酒が弱くても!共に創るサードプレイス

実はお酒が弱く、体調次第で飲めないことも。それでも「日本酒が好き」「共通の目的を持つ人が集うサードプレイスに入りたい」という思いで入会しました。 前職の人事経験を活かし、入会初月からコミュニティをより良くする「酒小町を歩きやすくする会」に参加!新規メンバーが馴染みやすいように、メンバー紹介ページの作成や自己紹介用バーチャル背景の企画など、仕組みづくりに取り組んでいます。 飲むことだけが正解ではなく、運営の仕組みづくりなど多様な関わり方ができるのが酒小町の魅力。お酒が弱い私にとっても、居心地の良い場所です!

shimizu_nobu_

shimizu_nobu_

創業100年を超える江戸切子職人の家に育つ。大学時代から独学で写真を学び始め、2019年にフリーフォトグラファーとして独立。商品・広告写真などを中心に撮影しつつ、講座や執筆も行う。写真業と並行し東京浅草にてフリーの人力俥夫としても活動。

酒を楽しく人生を豊かにしてくれる場所

お酒を好きになった原点は、祭りで神輿を担いだ後の瓶ビール!「お酒が好きだから」と入会し、忘年会などを全力で楽しんでいます。さらに酒小町では、江戸切子職人の家系であることを活かし、工場見学&グラス作り体験イベントをメンバーの方々に体験いただいています。みんなで作ったマイ切子グラスで乾杯したのは最高の思い出です。また、フォトグラファーとして酒蔵さんの撮影にも携わっており、レンズ越しに造り手の想いに触れることで「お酒を多次元的に考える機会」をもらっています。僕にとって酒小町は、酒を楽しく、人生を豊かにしてくれる最高の場所です!

ひーちゃん

ひーちゃん

関西在住のママ。子育てで飲み会から遠ざかっていたが、SNS・広報への興味と日本酒好きが高じて入会。産後9年ぶりの飲み会に参加し、今では「好き」を仕事に繋げ、英語での日本酒発信に向けて勉強中。

産後9年ぶりの乾杯!ママの好きが輝く場所

子育てに追われ、自分の好きなことは後回しの毎日。SNSや広報に興味を持ち、勇気を出して酒小町へ。夜の活動に不安もありましたが「自分のペースで」という言葉に背中を押されました。京都でのオフ会は、なんと産後9年ぶりの飲み会!内輪ノリのない温かいメンバーのおかげで、気負わず自然に楽しめました。「好き」を仕事にする仲間に刺激を受け、純粋な気持ちで発信を続けていたら、それが仕事に繋がるという嬉しい変化も!接客好きの原点も思い出し、今は海外へ日本酒の魅力を伝えるため英語も猛勉強中。ママでも自分らしくいられる最高の居場所です。

はっち

はっち

フッ軽で多趣味な会社員。カメラ、編み物、料理、ネイルなど手を動かすことが好き。甘いお酒しか飲めなかったが先輩たちと飲むうちに日本酒も大好きに。酒小町では趣味を活かしてフォトグラファーとして撮影やイベント企画なども担当。

「面白そう!」があふれてる空間

コロナ禍の転職で家と会社の往復になり、「新しい何かを始めたい!」と2024年末に入会しました。お酒を飲みながら楽しくお話する時間が大好きです!
入会直後のイベントでは、初参加でドキドキしつつもメンバーとワイワイ話し合ったり、造り手の方から直接お話を伺う「大人の社会見学」のような体験に大興奮。さらには、大阪・関西万博で酒蔵さんのブースをお手伝いする機会まで!大ハマりした万博会場で日本酒のお仕事ができて最高にハッピーでした。私にとって酒小町は、毎日に「おもしろそう!」があふれている空間です。

料金

月額
2,200円(税込)
※25歳以下は1,100円(税込)です。
※初月は無料です。
年齢
20-30代メイン

※酒小町は、毎月1日〜10日の期間にメンバー募集をしています。
募集開始時にはLINEアカウントでお知らせをしているので、ぜひ登録して続報をお待ちください。
https://line.me/R/ti/p/%40116bfxic

入会の流れ

01

CAMPFIREから入会

「メンバーになる」ボタンを
クリックしてください。

02

入会登録フォームに入力

CAMPFIRE向けに届く入会登録フォームへ、必要事項を入力してください。

03

Slackに登録

Slackへの招待メールが届くので、
ご参加をお願いいたします。

04

イベントに参加!

ご自分のお好きなタイミングでイベントをお楽しみください。毎月10日は新メンバーを歓迎するオンラインイベントを行っています。

コミュニティに参加する

Q&A

  • Q.日本酒やお酒に詳しくなくても大丈夫ですか?

    A.はい、知識はまったくなくて大丈夫です。酒小町には、「これから日本酒を知っていきたい」という初心者の方もたくさんいます。「詳しくないけれど、みんなで乾杯する楽しい雰囲気が好き」という理由での参加も大歓迎です。自然と日本酒に詳しくなれるような企画もあるので、まずはお気軽に遊びにきてください。

  • Q.お酒があまり強くないのですが、参加できますか?

    A.もちろん大歓迎です!お酒に強くないメンバーも、自分のペースで思い思いに楽しんでいます。お酒の合間にジュースを挟んだり、「今日はジム終わりだから」とお茶で乾杯したりと、楽しみ方は自由です。アルコールを強要することは一切ありませんので、その日の気分や体調に合わせて安心してご参加くださいね。

  • Q.男女比や、メンバーの雰囲気はどのような感じですか?

    A.男女比はおよそ半々です。年齢や職業はさまざまですが、「人とのつながりが好き」「楽しいことが好き」という共通の価値観を持った、温かくて個性豊かなメンバーが集まっています。美味しいお店や新しい体験にアンテナを張っているメンバーも多く、日々新鮮な情報が飛び交う、とても居心地の良い空間です。

  • Q.地方や海外に住んでいますが、参加可能ですか?

    A.はい、居住地に関わらずご参加いただけます。オンラインコミュニティですので、北は北海道から南は沖縄、海外まで全国各地にメンバーがいます。実際に、地方在住のままオンラインイベントを楽しんだり、Webメディアの記事執筆や企画制作に参加するなど、場所にとらわれず活躍しているメンバーも多いです。ぜひ一緒に乾杯しましょう!

  • Q.酒蔵さんと関わる機会はありますか?

    A.はい!酒蔵さんと深く関わることができるのは、酒小町の大きな魅力の一つです。オンラインで酒蔵さんをゲストにお招きして一緒に乾杯したり、実際に現地へ足を運ぶ「酒蔵ツアー」を開催したりしています。また、新商品のPRを一緒に考えるプロジェクトなど、パートナーとして活動する機会も。造り手の想いを直接聞き、時には膝を突き合わせて語り合える。そんな、造り手と飲み手の距離がぐっと近づく体験が待っています。

  • Q.「好きを仕事にする」とは、具体的にどんなことができますか?

    A.酒小町では、現在以下のようなプロジェクトが動いています。
    ・酒蔵さんとのコラボイベント企画・運営
    ・酒蔵さんが運営するメディアでの記事執筆・写真撮影
    ・SNS企画・運用のサポート
    ・Webメディア「酒小町」での記事執筆・写真撮影
    ・酒小町コミュニティの企画・運営

    プロのライター、フォトグラファー、デザイナーも在籍しているため、未経験の方でもプロのフィードバックを受けながら、実践的なスキルを磨くことができます。もちろん、これらへの参加は強制ではありません。プロジェクトには参加せず、みなさんの投稿や配信を見るだけで楽しんでいる方や、イベント参加がメインの方もたくさんいます。ご自身の心地よいペースで楽しんでくださいね。

  • Q.イベントに参加できなかった場合、アーカイブ配信はありますか?

    A.はい、多くのイベントでアーカイブをご用意しています。酒蔵さんをお招きしたオンラインイベントなども後日アーカイブ配信をおこなっていますので、お忙しい方もご自身の好きなタイミングでお楽しみいただけます。

  • Q.イベントの頻度はどのくらいですか?参加は必須ですか?

    A.月に8〜10回ほど開催していますが、参加は完全に自由です!オンラインでの気軽な乾杯や学びの企画、リアルで集まる飲み会など、バラエティ豊かなイベントを毎月ご用意しています。すべてに参加する必要はまったくありません。「今月は忙しいからアーカイブだけ」「今日は時間があるから顔を出してみようかな」など、ご自身のライフスタイルに合わせて無理なく楽しんでくださいね。

  • Q.どのようなツールを使用しますか?

    A.主に「Slack」と「Google Meet」を使用します。日々のコミュニケーションにはチャットツールの「Slack」、オンラインイベントには「Google Meet」を使用します。操作に慣れていない方にはサポートも行っていますので、ご安心ください。

  • Q.ニックネーム(匿名)での参加は可能ですか?

    A.はい、可能です!あなたが「呼んでほしい名前」でご参加ください。SlackやGoogle Meetでの表示名は、昔からのあだ名やSNSのハンドルネームやビジネスネームなど、お気に入りの名前で設定いただけます。もちろん、本名での参加もOKです。お互いに気軽に呼び合える名前であれば、どちらでも大歓迎です!

  • Q.投稿はせず、見るだけでも大丈夫ですか?

    A.はい、投稿はせず、みんなのやりとりを眺めているだけでも大歓迎です!発信や交流を強制することは一切ありません。まずはタイムラインを見て、酒小町の温かい雰囲気を楽しんでみてください。そして、もし「ちょっと話してみたいかも」と思ったタイミングがあれば、いつでも気軽に会話に混ざってみてくださいね。

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