愛ある 飲み手の 居場所を つくる。
VISION
日本酒を愛する飲み手だからこそ、
気づける魅力や、届けられる言葉があります。
一人ひとりの「好き」が価値となり、
愛があるからこそ深くつながり合える。
それぞれが自分らしく、
その思いを生かせる場所をつくりたい。
そんな思いから、私たちは
「愛ある飲み手の居場所」というビジョンを
掲げています。
愛ある飲み手の居場所をつくる。
日本酒そのものはもちろん、それをつくった人にも、一緒に飲む人にも、
愛を持って接することができる人。
それが、私たちが理想とする酒飲み像です。
日本酒を一緒に楽しむ友だちがほしい人。
おいしい日本酒の情報が知りたい人。
推しの日本酒を布教したい人。
日本酒にまつわる仕事がしたい人。
酒小町にはいろんなモチベーションの人が集まりますが、
その全員が、愛ある飲み手。
酒小町に行けば、愛ある飲み手に会える。愛ある飲み手ならではのアイデアや感性に触れられる。
そんな、愛すべきコミュニティーをみんなでつくります。
日本酒そのものはもちろん、
それをつくった人にも、
一緒に飲む人にも、
愛を持って接することができる人。
それが、私たちが理想とする酒飲み像です。
日本酒を一緒に楽しむ友だちがほしい人。
おいしい日本酒の情報が知りたい人。
推しの日本酒を布教したい人。
日本酒にまつわる仕事がしたい人。
酒小町にはいろんなモチベーションの人が集まりますが、その全員が、愛ある飲み手。
酒小町に行けば、愛ある飲み手に会える。
愛ある飲み手ならではの
アイデアや感性に触れられる。
そんな、愛すべきコミュニティーを
みんなでつくります。
CREDO
関わりの "濃さ" は、
自分に合う度数で。
濃いめから薄めまで、意外とアルコール度数の幅がある日本酒。 酒小町も、いろんな濃さを受け入れます。 イベントへの参加やチャットでの交流を積極的に楽しむのも、 流れてくる情報をたまに眺めて楽しむだけでも、あなたのお好みに。あなたにとって居心地の良い "濃さ" を見つけてください。
十人十 "色" なメンバーの
人柄を味わって。
無色に見えて、雪積もるような純白、とろりとした琥珀色、桃のようなピンクなど、 実はカラフルな日本酒。 酒小町のメンバーも、日本酒以外の趣味は仕事、住んでいる場所も十人十色。 そんな人たちが、周囲に合わせすぎず、自然体で過ごしています。 ある意味、人がコンテンツなのかもしれません。 もし交流する機会があったら、お互いの多様な "色" を楽しんでください。
"決まり" を守るから、
おもしろい。
個性豊かな日本酒も、原料や製法に関する決まりはしっかり守っています。 自由なスタンスで参加できる酒小町にも、守ってほしい決まり事はあります。 メンバーに対しても、酒蔵やお店の方など外部の人に対しても、 いきなり距離感の詰めすぎたり、敬意なく接したりしないようご注意を。 ハラスメントやドタキャン等、社会の "決まり" に反する行為は厳禁です!
"数字" に、
囚われすぎないで。
アルコール度数、日本酒度、精米歩合、製造年……。 日本酒の特徴を示す数字はいろいろあるけれど、本当の味は飲むまで分かりません。 酒小町でも、イベント参加回数や年齢などの数字は重視しません。 初参加でも常連でも対等に楽しんでほしい。 若手が萎縮したり、年長者が年齢を理由に卒業を考えたりする必要もない。 "数字" はあくまで参考値。その奥にある人間性を大事にします。